貝塚聖書教会の歴史・沿革

教会創立 1985年4月

 貝塚聖書教会は、岸和田聖書教会において始められた「エリコ伝道計画」によって生み出された教会のひとつです。

 1985年4月、岸和田聖書教会から「ヨシュアグループ」と名づけられた開拓グループ14名によって、堤町会館で主日礼拝が始められました。

 以来、貸事務所時代(1985年6月〜)、プレハブ礼拝堂時代(1989年5月〜)を経て、1993年4月に新会堂(=現会堂)建設がなされ、同年10月に新会堂献堂式がささげられて、現在に至っています。

 

教会略歴年表

1972年4月

【エリコ伝道計画誕生】

岸和田聖書教会総会においてエリコ伝道計画が承認される。

・岸和田、忠岡、貝塚の全市民に福音を宣べ伝える。

・20年間に4つの教会を生み出す

 

1985年4月

【第3エリコ計画・貝塚聖書教会誕生】

岸和田聖書教会からヨシュアグループ14名が派遣される。

当初の1か月は堤町会館を借りて主日礼拝を行う。

 

1985年6月

【貝塚聖書教会開所式】

貸事務所の2階の1室を賃貸契約。

教会の看板を揚げる。

 

1988年4月

【矢吹徹牧師 就任】

 

1999年1月

【教会用地取得】

 

1989年5月

【プレハブの礼拝堂完成】

 

1993年4月

【新会堂建設】

設計・管理:坂本建築事務所

施 工 者:カメヤコーポレーション

 

1993年10月

【新会堂献堂】

 

1994年3月

【矢吹徹牧師 退任】

 

1995年7月

【池尻良一牧師 就任】

 

1996年4月

【貝塚エリコ計画誕生】

総会において貝塚エリコ計画を承認。

 

1999年6月

【教会墓地取得】

 

2003年4月

【エリコ集会開始】

阪南市地域において定期的な集会を開始

 

2004年12月

【創立20周年記念事業 オルガン購入】

 

2005年9月

【創立20周年記念事業 エレベーター棟増設その他工事完成】

 

2013年4月

【山里将之牧師 就任】

 

2015年12月

【創立30周年記念事業 十字架塔ライトアップ・教会看板改修工事完成】

2019年2月

【阪南市尾崎町伝道所(現阪南バイブルチャペル)物件購入】

2019年11月

【阪南礼拝開始】

​【阪南バイブルチャペル開所式開催】

私たちの教会は、聖書を信仰と生活の唯一絶対の規範とする福音派プロテスタントの教会です。

「統一教会」「モルモン教」「エホバの証人」とは関係ありません。

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